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Products

データが透明度を取り戻す。
メタデータ管理サービス 「Mashu」

特許第7319475号

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About Data Fabric

DX化にあたって、本来の『データ活用』はできていますか?

~ たとえデータがバラバラでも『欲しいデータ』『欲しい時』『欲しい場所』で ~

社内のデータはバラバラなシステム・形式・アクセス方法で管理されており、
多くの情報システム部門やDXをミッションとした組織は、データを活用することができず苦しんできました。

本来のデータ活用にはまず、社内に散在するデータから「欲しいデータ」を見つけることが必要なのです。

Data Fabricは、たとえデータがバラバラでも『欲しいデータ』を『欲しい時』に『欲しい場所』で入手できるという考え方で、
バラバラのデータをそのまま活用することができ、進まないDXを進めるためのデータ活用をサポートします。

Products

データを必要としている全てのヒトシステムとAIのために

Data Fabric を実現する ROBON の製品群をご覧ください

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メタデータ管理サービス「Mashu」

全ての関係者が「欲しいデータ」を見つけられる

データを保管する全てのシステムから Mashu がメタデータを集めます。
集まったメタデータで、全社データの索引を簡単に作成できます。
その索引にデータの情報を付箋のように、タグ付けしちゃいましょう。
SaaS ですから、いつでも、どこからでもデータを発見できます。

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Web API自動生成サービス「Veleta」

全てのシステムが「欲しいデータ」をリアルタイムで

Veleta は Mashu の管理するデータベースの定義情報を使って
Web API サーバーをボタン1つで自動生成します。
すると、お使いのシステムが Web API で会話をはじめます。
ここで「あのデータ」が見れたらいいのに。を実現しましょう。

Case Studies

課題解決事例

メタデータ管理サービス「Mashu」を活用した事例をご紹介します

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機械メーカーL社 企画部

グループ全社のデータ資産を活かし、製品マーケティングを強化したい!

各社がバラバラに持つデータベースから“分析に必要なデータ”を見つけることができた進め方とは?

case_2

流通小売業K社 情報システム部

基幹システムの刷新に向けた実態調査で、SIerから莫大なコストと期間の見積提示が…。

社内で素早く、リプレイスの準備ができた理由とは?

まずは [10ユーザー/30テーブル]からお気軽にスタート!